明治30年
丸瀬布上武利、道道1070号からやや山へ入った所にある山彦の滝は、森林公園いこいの森より車で約10分ほどの位置にあり、...
開拓当時
開拓当時の経験・体験や当時のことについて聞いた話などを総合すると、内地(本州)から気候・風土の全く異なる未開の地に来たも...
大正6年
生田原地区には今も「砂金沢」の名称が残っているように、その昔、この地区は面白いほど砂金が採取できた土地で、これは今から7...
明治29年
1896年(明治29年)8月21日、北海道庁技師の田辺朔郎が、鉄道敷設調査のため、旭川から天幕のルベシベ河畔に至った時の...